目の下たるみ取りの方法
目の下のたるみ取りの効果的な方法は、切開法による脂肪除去です。
エルテ大塚クリニックでは、目の下たるみ取りのための手術を行っています。
当クリニックは、今までに数多くの施術を行い、信頼のある技術で傷痕の心配もない施術なので、お気軽に受けていただけます。
下瞼を切開して、たるみを除去する
下眼瞼切開を行うと、下まぶたに張りが生まれるだけでなく、頬のシワや法令線が目立たなくなるという効果もあります。そもそも頬部のシワは、下眼瞼のたるみによって皮膚が下に垂れ下がることで生じるものです。また法令線も、頬部の皮膚がたれてくることで深くなっていくので、下眼瞼の皮膚に張りを持たせるだけで、お顔全体の表情が若返ります。
下瞼切開法
切開するのは下まつげの真下です。ここで眼輪筋と皮膚が張りを取り戻すように余分な部分を切除すると共に、脂肪も除去します。さらに眼輪筋の目尻側の部分を、糸によって眼窩外縁下の骨膜に固定します。その後、黒ナイロン8-0で縫合し、5~7日後に抜糸を行います。



